ヘルスキーパー採用支援コンサルティング - 資質ある良い人材を実技試験と研修を通じて見出し、定着化の起点に - 

障害を引き受け、かつ国家免許のあるマッサージ師で、企業の労働安全衛生の推進の為に、正社員または契約社員として働く人は、「ヘルスキーパー」と呼ばれています。
 
ヘルスキーパーを雇用すると企業としては障害者法定雇用率を向上でき、かつ社会貢献(CSR)になります。職場の健康や、労働安全衛生を推進でき、ひいては働きやすい職場に向けて職場の魅力アップや、従業員満足(ES)の向上も期待できます。
 
弊社は、障害者マッサージ師に関する屈指の専門知識と、豊富な経験を生かし、ヘルスキーパー導入支援コンサルティングを行っております。これまで約10社におけるマッサージルーム開設のコンサルティングを行ってきました。
 
弊社はコンサルティング会社であり、人材紹介免許をあえて取得しておりません。人材をお探しの場合は、各地のハローワークか、人材紹介会社へお問い合わせをお願いします。
 
そして、ハローワークや人材紹介会社は、労働市場の情報を持ってはいても、ヘルスキーパーやマッサージルームについての専門知識が乏しい場合があり、成功するマッサージルーム立ち上げと定着化の為に、専門性ある弊社のヘルスキーパー採用コンサルティングを併用頂いております。弊社はご要望に応じて、ハローワーク、視覚支援学校(盲学校)、人材紹介会社と連携を申し上げております。

​導入事例はこちらのご参照をお願いいたします。

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ヘルスキーパー定着化支援アドバイザリー

ヘルスキーパー定着化アドバイザリーは、人事総務部門とヘルスキーパーの間で、意思疎通の円滑化やコミュニケーションの促進を行いたい場合、月次の顧問契約(アドバイザリー)にて申し受けております。外部機関として人事総務部門並びにヘルスキーパーの双方の課題の抽出や改善に向けた助言や相談を月次で承ります。​

例えば、以下の課題に遭遇されて「相談できる先が社会のどこにもないのか」とお困りではと拝察します。

「障害者法定雇用率が向上すればとヘルスキーパー雇用を開始したが、そもそも障害者マッサージ師の理解が社内で乏しかった。マッサージルームの運営ノウハウもなく、閑古鳥が鳴き、このままではマッサージルーム閉鎖も懸念され、何とかせねばならない」

「総務人事部において日々のヘルスキーパー対応を契約社員へ委任しているが、契約社員の障害者理解が乏しく、ヘルスキーパーとの関係性が悪化してしまった。どうしたら良いか」

「ヘルスキーパーの人事評価をどうしたら良いか、皆目分からない。マッサージ業務は会社の主要ドメインではないので、評価しようがない。だが、ヘルスキーパーのモチベーションが上がらず、いつ辞められるかと不安な日々だ」

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